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互換インクカートリッジ Q&A よくある質問

■互換インク・リサイクルインクの疑問にお答えします。

 互換インクカートリッジ・リサイクルインクについて、お問い合わせの多い内容をQ&A形式でご紹介しています。
また、商品ご購入後の「プリンターが互換インクを認識しない」「特定の色が出ない」等のご質問はトラブルシューティングのページをご覧下さい。

互換インクとは何ですか? 純正品と何が違うのですか?

「互換インク」とは、プリンターメーカー以外が製造した、純正インクと互換性のあるインクカートリッジを指し、汎用インクとも呼ばれています。

互換インク コストパフォーマンス抜群の
互換インクカートリッジ

プラスチック製カートリッジ本体の成型品やICチップなど全ての部品を新たに作った新品です。ISO認証工場で厳重な品質管理の元で製造されますので、均一で確かな品質の製品をお届けできます。また、当店が取り扱う互換インクは、全てICチップ搭載(純正品にICチップが採用されている機種に限る)ですので、インクの詰め替えはもとより、チップの付け替え、チップのリセット等面倒なお手間を一切かけず、純正品同様にカートリッジを取り替えるだけでお使い頂け、インク残量表示等の機能も極力純正品同様に動作するよう設計されておりますので、初心者の方から業務で毎日お使いになる方まで、どなたにでもお勧め出来ます。

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リサイクルインクとは何ですか? 純正品と何が違うのですか?

「リサイクルインク」とは、互換インクと同じく純正インクの互換品ですが、使用済みの純正インクカートリッジを回収してリサイクルした製品ですので、ケースやICチップなどは中古品の場合が多く、再生インクとも呼ばれています。

リサイクルインク 環境に配慮したエコロジー仕様の
リサイクルインクカートリッジ

使用済み製品の再利用なので、環境にやさしい製品として注目されています。
リサイクルインクの製造も厳重な品質管理の元で行われておりますが、使用済み品の再利用という性格上、最初のご使用者様の取扱い方や回収途中での運搬や保管方法などの違いによる、リサイクル作業前の空きカートリッジ自体の品質に大きなバラツキがある為、一から製造する互換インクに比べると不良率は若干高い傾向です。
一部残量表示等の機能に対応していない機種もございますが(各商品詳細ページでご確認下さい)ご使用には問題ないよう製造しております。また、一部の機種では(こちらも各商品詳細ページでご確認下さい)使用開始時にプリンター側でのリセット作業等が必要になる場合もございますが、商品詳細ページ上や製品と一緒にお送りする取扱説明書に従って頂ければ、誰にでも簡単にお使い頂けます。

当店では技術的な問題や特許等の問題で互換品の製造が困難な機種をリサイクルインクを通じて適正な価格でご提供出来るよう努力しております。

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互換インクを使ってもプリンターは故障しないですか?

互換インクを使用したからといってプリンターが故障することはありません。

ただし、プリンターは機械です「純正インクを使用していれば絶対に故障しない」といった事があり得ないように、互換インク使用中にプリンターが故障する場合もございます。もし、互換インク使用中にインクが原因でプリンターが故障したのではないか?といったことがございましたら、まずは当店までご連絡下さい。
プリンターメーカーでは、互換インク、リサイクルインクの使用は一切推奨しておりません。「互換インクをセットした状態でメーカーサービスセンターに修理を依頼したら、修理を拒否された。」「メーカーサポートセンターに口頭で互換インクを使用したと告げただけで保証は効かないと言われた」といった事例があるとも聞いております。※必ずメーカーにご相談される前に販売店までご連絡下さい。

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互換インクと純正品を一緒に使っても大丈夫ですか?

特に問題なくご使用頂けます。

通常、無くなった色から順番に交換していくといった形になる場合が多いと思いますが、そのようなご使用方法で問題ございません。
但し、一点だけご注意頂きたいのは、「純正インクから当社互換インク」への交換、又はその逆、「他社製互換インクから当社互換インク」への交換、又はその逆といった種類の違うインクに切り替えた直後のプリント数枚には、インクのカスレ、ニジミ、プリント後の乾燥に時間がかかる等の問題が起きる場合がございます。
現代のインクは化学合成物質です。各メーカーが独自の原料を独自の配合で作っており、インクの種類を変えた直後はプリンター内部に残っているそれまで使用していたインクと新しく装着したインクが混じり合うことになります。このときにインク同士が化学反応を起こし気泡が発生したり粘度が高くなったり低くなったりといった現象が起きる場合があるからです。当社で使用しているインクは各純正インクと混じり合った場合には極力そういった問題が起きないよう実験とテストを繰り返して製造されておりますが、純正品メーカーはもとより、互換品メーカー各社でも常にインクの改良、改善をしておりますので、そのような問題が起きる可能性はございます。特に互換インク同士の場合は、可能性が高くなります。混じり合った部分のインクを全て使用してしまえば問題は無くなりますが、数枚プリントを無駄にしてしまうかもしれません。

従いまして、毎回毎回違うメーカーのインクに変えるといったご使用方法はお勧め出来ません。

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外見が純正品と違うのですが、本当に使えるのですか?

互換インクは純正品と形状が異なりますが、製造メーカーにて対応プリンターでの動作確認をしておりますので、問題なくご使用頂けます。

「純正品には簡単に取り出せるように突起が付いているのに何故互換品には付いていないのか。取り出しにくい。なんとかしてほしい。」「純正品はカチッと正しい位置に苦もなく填められるのに、互換インクはグラグラしてちゃんとした位置に入ったのか、わかりづらい」といったようなお声をユーザー様からよく頂戴しますが、これら取り出しやすくする為の突起や間違いなく正常な位置に納める為のリブ、溝など全て各プリンターメーカー様が工夫を重ねて考案した使いやすくする為の構造で各メーカー様が特許等をお持ちの構造なので同じように作る事は知的財産権の侵害になってしまう為、同じように「作れない」という事情があるのです。


ICチップ比較 純正品 (左)互換インク (右)純正インク
使用インク:EPSON ICY46

もう一つ時々頂くお声に「今、注文したインクが届いた。まだプリンターには取り付けていないが見た所、付いているICチップの配線が今まで使っていた純正品と全く違うので恐らく違う機種のICチップが取り付けられている不良品だから交換してほしい。」といったものです。

写真をご覧頂ければお判りのように同一品番のカートリッジでも純正品のICチップと互換品のICチップは全く違うプリント配線になっています。これも特許等の問題で同じに作れない為、全く違う配線デザインで同じように機能するよう設計した結果ですので、問題なくご使用頂けます。

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持っているプリンターが対応表にありません。純正品と同じ品番であれば対応していますか?

いいえ。必ずお手持ちのプリンター品番が対応表に載っていることを確認のうえお買い求め下さい。

互換インクの場合、対応していないプリンターがあります。特に発売されて間もない新機種の場合、純正品では既存のインク品番対応となっていても、互換品の同品番のインクには対応していない場合があります。新機種で新たに採用された新機能等に互換品チップが対応出来無い場合等があるからです。互換インクメーカーや弊社では新機種の販売開始と同時に対応確認を行い、確認がとれたものから順番に対応表に掲載していますので、必ず対応表をご確認下さい。非対応が確認された機種に関しましては、すぐに製品の改良を行いますが、発売開始までには少々お時間がかかってしまいます。それまでの間は、純正インクをご使用下さい。なお、非対応プリンター用としてお買い求め頂き、プリンター装着後に対応していない等の理由によるご返品、ご返金には応じかねますので、ご注意下さい。


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対応表に記載されているプリンターなら100%使用出来ますか?相性があると聞いたことがあります。

はい。残念ながらプリンター型番によっては、個体差によってお使い頂けないプリンターも存在するようです。

当店で実際にあった事例をご紹介します。ある法人のお客様から大量のご発注を頂きました。そちらの会社様では一括導入された同一機種のインクジェットプリンターを十数台お持ちで、社内各部署に配置され使用頻度もかなり高いそうで、コスト削減の為、互換インクの導入を検討されました。ご担当者様が数社の互換インクを実際に購入され、所属部署内にあるプリンターを使い互換性、印字品質等のチェックを行った上で、当店の互換インクを選定いただき、ご発注を頂いたものでした。納入後しばらくして、ご連絡を頂きました。『取り付けても認識しないインクが何個か出ているので、交換してほしい。』といったことでしたので、早速代替え品をお送りしました。回収させて頂きました不良品を当店側で確認させていただくと、特にチップ不良等の不具合は確認出来ませんでした。しばらくして再度ご連絡を頂きました。お話によれば、その後も不認識になるインクが報告されたそうなのですが、ある特定の一台だけで不認識の不良が発生していることに気がつかれたそうです。試しに、その一台で認識しなかったインクを別のプリンターに装着してみた所、普通に認識し、使用出来たそうで、反対に他のプリンターで認識出来る事を確認した上で問題のプリンターに装着しても認識しないインクもあるということでした。純正インクを使用している時にはそういった現象は無く、現在も純正インクだとまったく問題は出ないということでした。プリンターの製造メーカーに相談する訳にもいかないので、何か解決策はないだろうかというご相談でした。当店で互換インク製造メーカーに相談した所、実機をお預かりできれば、何かわかるかもしれないということだったので、お客様とご相談の上、問題のプリンターを工場にお送り頂き、テストを行いました。結果、プリンターのハード面、ソフト面とも特に問題は発見出来なかったのですが、当店の互換インクでの認識率は70%程度で3個に1個は認識しないという結果でした。はっきりとした原因は不明だが、おそらくプリンター側のインク装着部分の部品精度や組み立て精度等の個体差が純正インクでは許容範囲でも当店の互換インクでは許容範囲外になってしまうのではないかという工場側の結論になってしまいました。結局、そのお客さまでは、問題のプリンターを最も使用頻度の低い部署のプリンターと交換し、そのプリンターだけは、純正インクを利用されるということになりました。

このような事例もございますので、初めて互換インクをご利用のお客様は、まずは、少量お買い上げの上お試し頂き、問題無い事をご確認の上、まとめ買いセット等をご検討下さい。当店ではそういった理由からも互換インクは1個でも送料無料とし、お試し頂きやすいよう努力しております。

互換インクの相性問題は当店の互換インクに限らず多かれ少なかれ全互換インクメーカーの製品に共通して存在します。他社製互換インクで色々問題があったプリンターでも当店の製品ではまったく問題がなかったり、また逆の場合もあるかと思われます。極力相性問題の起きない製品開発に努めておりますが、何卒ご了承下さい。なお、相性の問題でお使い頂けなかったという場合でもご返品、ご返金には応じさせて頂いておりますので、是非一度お試し下さい。

上記の理由から、大至急プリントしなければならない書類がある等、緊急の場合には、それまでも互換インクをご利用になっていたとしても初めての製造メーカーの製品をお買い求めになるのはお勧め致しません。現在お使いのメーカー製、又は純正インクのご使用をご検討下さい。

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インクのラベル表示が純正品と違うのですが、誤送ではないですか?

互換インクやリサイクルインクの品番表示は純正品番と一緒ではない場合があります。

ページ上ではお客様がお求めのインクが探しやすいよう純正品の品番表記で統一させて頂いていますが、実際の互換インク、リサイクルインクのラベルに表示している品番はそれぞれの独自品番となっている場合がありますが、間違えではございません。

例:BCI-320PGBK → 製品表記:C-320BK
  ICBK50 → 製品表記:E-BK50 等

また、純正品では別品番になっているが、実は同一の製品であったり、互換品では複数の型番に共通して対応するよう製造された製品もあります。

例:BCI-21 と BCI-24 → 製品表記:BCI-21/24
  LC11 と LC16 → 製品表記:LC11/16 等

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互換インクは純正インクと色合いがどの程度異なるのですか?

使用しているインクが異なるため、まったく同じではありませんが、純正品とほぼ同等の印刷が可能です。

社内テストで、同一プリンター、同一用紙、同一印刷品質設定で同じ写真を純正インクと互換インク双方でプリントした物をどちらがどちらとわからないようにして違いを聞いてみた所、普段から色に気を使っていると思われるデザイナー職の社員からは「AよりBの方が若干赤が強いかな?って気はしますが‥ でもBの方が陰の部分のグラデーションが滑らかなような気がしますし‥」といった感想が出る反面、一般社員からは「自分には何が違うのかまったくわからない」といった感想もあり、正確に自信をもってどちらが互換インクでプリントした写真かを当てられた人間はいませんでした。その程度の差とお考え頂いてよいと思います。

純正インクと互換インク比較画像
使用プリンター:EPSON EP-803A
使用インク:EPSON IC50互換インク 6色セット

時折お客様より「互換インクを初めて使ってみたが青いはずの空がピンクになる等、まったく使い物になりません」等のご意見を頂戴する事がございますが、ほぼ100%ノズルの目詰まりが原因です。プリント全面が赤っぽい等、明らかに色合いが異なる場合は、特定の色のインクが出ていない場合がありますので、ノズルチェック後、必要であればヘッドクリーニングを行って下さい。(ノズルチェック、ヘッドクリーニングの方法はお手元のプリンター付属の取扱説明書に従って下さい。)

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染料インク・顔料インクの違いは何ですか?

【染料インク】染料とは着色用の粉末が水に完全に溶けている塗料を指し、この染料で作られたインクを染料インクと言います。

染料インク 染料インク

名前の通り、紙の繊維質に浸透し着色するため発色が鮮やかで、主に写真印刷などに向いています。
インクジェット専用用紙、写真専用用紙等、インクジェットプリンターで使用することを前提で開発された用紙では、紙表面に特殊な処理を施しており染料インクが表面に付着した後のしみ込み具合等を適切にコントロールしているので、写真は色鮮やかに美しく高精細に、細かい文字や線もシャープに表現する事が可能です。

反面、一般のコピー用紙(PPC用紙)等にプリントした場合にはインクの染み込みがコントロールされない為、紙質によっては、滲んだように紙の中に広がってしまい、写真がクスンでボケたような感じになったり、細かい文字や線が太って読みにくくなってしまったり、インクの噴出量が多い(色が濃い)部分では紙の裏まで染み通ってしまい、裏写りしてしまったりする場合があります。
また、一般的に染料は水に完全に溶けるという性質上、プリントされて完全に乾燥した後でも水が掛かるとその水に溶け出してしまいやすく耐水性に劣る傾向があります。
また、紫外線やオゾン等にも顔料に比べ弱い傾向があり長期保存には向かない面があります。

【顔料インク】顔料とは染料とは反対に、粉末が溶けきっていない塗料を指し、この顔料で作られたインクを顔料インクと言います。

顔料インク 顔料インク

顔料インクの代表的なものとしては、書道に使う墨などがあります。古代の遺跡から発掘された木簡に墨で書かれた文字が千数百年経った今でも判読可能であったりするように、耐久性、耐光性等に優れているといった大きな特徴があります。また顔料インクにはもう一つ、染料と比べた場合に圧倒的に粒子が大きいという特徴があります。その為、高精細な写真プリントの場合には粒子の粗さが目についてしまう場合もあるようですが、粒子が大きいので、普通紙にプリントした場合にも紙の中部まで浸透せず表面に残った状態で着色するので、文字などをクッキリと印刷することができ、普通紙への写真プリントでも染料インクを使用したときよりも色鮮やかにスッキリとプリント出来ることもあるようです。
インクジェットプリンターが開発された当初は顔料インクを採用するプリンターはありませんでした。高精細にプリントする為にはノズル先端を極力細くして噴出するインクを小さくする必要がありますが、顔料インクは染料インクに比べて粒子が大きい為、目詰まりを起こしてしまうという理由です。しかし現在ではプリンターメーカー、インクメーカーの研究開発により目詰まりしにくい機構、インクが開発され、多くの機種で顔料インクが採用されるようになっています。
主にビジネス用途で使う為に開発されたプリンターに顔料インクが採用される場合が多く、耐水性、耐久性、耐光性等が優れているといった特徴を利用し、雨粒が当たっただけで滲んで読めなくなってしまっては困る封筒などの宛名のプリントや法律で保存が義務付けられている経理書類や資料などの印刷に向いています。また、経費削減や資源保護の目的で普通紙への両面印刷する場合などでも裏写りしにくい顔料インクの使用が最適です。

現在、一般的に日本国内で互換インクとして販売されているインクは、特別な表示が無い限り、純正品が顔料インクタイプのものでも、染料インク仕様で販売されています。これは、技術的な問題(インク目詰まりの問題)とコストの面(染料インクに比べ顔料インクはかなり高価です)の問題からです。

当店では、互換インクの販売開始当初よりキャノン互換インク「BCI-3eBK」 「BCI-9BK」 「BCI-320PGBK」 「BCI-325PGBK」 等純正品が顔料インク採用モデルに関しましては顔料タイプをご提供しており、お客様にもご好評を頂いております。この度、長年沢山のお客様からリクエストを頂きながら、技術的な問題で販売開始が遅れていましたエプソン互換インクのビジネスモデルプリンター用の全色顔料インクタイプのモデル、及びブラザー互換インクの複合機用ブラック顔料インクの開発にようやく目処が立ち、2011年8月より順次、顔料モデルの販売を開始致しました。
特に業務でインクジェットプリンターをお使いのお客様には、数々の顔料インクならではの長所を実感頂ける製品となっておりますので、是非とも一度ご利用下さい。

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抗UVインク(Anti UVインク)って何ですか?

抗UV(Anti UV)インクとは、従来のインクよりも紫外線による変色、退色を抑えるよう開発された高機能染料インクです。

アンチUV インク 紫外線に強い Anti UVインク

インクジェットプリンターでプリントされた写真は屋外や直射日光が当たる場所では、瞬く間に、直射日光が当たらない屋内でも蛍光灯等から発生するごく僅かな紫外線でも長い間に色が変色、退色してしまいます。
当店の抗UV(Anti UV)インク採用モデルでは耐紫外線性能を向上させた染料をインクに採用しプリント直後の美しい色合いを長く保てるよう開発されています。

プリンターメーカー各社でも紫外線対策、オゾン対策等を施し、すばらしい耐久性をもったモデルが各種販売されておりますが、その性能をフルに発揮する為には専用用紙と組み合わせての使用が推奨されていますが、当店の抗UV(Anti UV)インク採用モデルは一般的なインクジェット用紙、普通紙等紙質を選ばず耐紫外線性能を発揮出来るよう考えられており、純正品には及びませんが耐紫外線性能をお気軽に僅かなコストで実感頂けます。

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残量検知機能が付いたプリンターに対応していますか?

当店で取り扱う互換インクに関しましては全ての製品(残量検知機能が付いていないプリンター用製品を除く)で残量検知機能に対応しています。

但し、一部の機種では純正品とは表示が違う(インク切れ表示が「インクが無くなりました」ではなく「インクカートリッジが認識出来ません」となる等)場合があります。そういった機種の場合には、商品詳細ページ上や、商品と一緒にお送りする取扱説明書等にその旨、記載しておりますので、ご注意下さい。
また、リサイクルインクに関しましては、一部の機種は残量検知機能に対応しておりません。こちらも、商品詳細ページ上や、商品と一緒にお送りする取扱説明書等にその旨、記載しており、そういった機種の場合にはプリンターに装着後プリンター側でのリセット作業等が必要になる場合もございますので、ご注文時には、よくお確かめの上、お買い求め下さい。

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まとめ買いセットを購入しようと思っています。保管方法を教えてください。

未開封の場合、常温で直射日光のあたらない場所に保管いただければ商品製造後約2年間は品質を保てます。

開封後は約6ヶ月以内に使い切って下さい。当店での保証期間はお買い上げ後1年間となっておりますので、通常お客様にお送りする製品は製造後2〜3ヶ月以内の製品です。保証期間内ならば安心してお使い頂けます。

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プリンターのアップデートについて

ファームウェアアップデート、セキュリティアップデートにはご注意下さい。

プリンターのファームウェアアップデート、セキュリティアップデートなどを行うと、互換インク・リサイクルインクが使用できなくなる場合があります。 現在のご使用に問題がない場合は、アップデートをされない事をおすすめします。※プリンタードライバーのアップデートは問題ありません。

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品質保証期間及び保障内容は?

互換インクカートリッジ、リサイクルインクカートリッジは全商品お買い上げから1年間の保証付きです。

インクカートリッジの場合、製品の性質上プリンターにセットして実際に使用を開始するまで初期不良も見分けがつきません。お買い上げから1年以内であればプリンターセット後でも不良品の交換、返品、返金に応じます。

万が一、ご使用開始時またはご使用中に「不良品かな?」と思われるような不具合が起きた場合、まずは、トラブルシューティング のページをご覧頂き、それぞれの症状に対応した項目の対処方法をお試し下さい。それでも症状が改善しない場合には下記【お問い合わせ】の項目を参照の上、メール、お電話にてサポートセンターまでご連絡下さい。

●製品の初期不良等であった場合には早急に代替え品をお送り致します。
代替え品と共に不良品返送用の封筒、もしくは運送会社に不良品お引き取りの手配をさせていただきますので、誠に申し訳ございませんがお手元の不良品は破棄されず代替え品到着までお手元に保存下さい。

●ご返品、ご返金ご希望の場合にも、まずはサポートセンターまでご一報下さい。ご返品方法、ご返金方法をお知らせ致します。

●不良品交換の場合でもご返品の場合にも必ず先にご一報下さい。何のご連絡も無く(発送後のご連絡も含む)お送り頂く事は事故や間違いの原因となりますので絶対におやめ下さい。

●保証期間は商品のお買い上げから1年間とさせて頂きます。お買い上げから1年間を過ぎた製品に付きましては交換、返品には応じられませんのでご注意下さい。

保証範囲はお買い上げ頂いた商品代金を限度とさせて頂きます。
また当店でお買い上げ頂いたインク等の使用中にプリンター本体に不具合が生じたり、それが元で業務に支障をきたした等のプリンター本体、その他に関しましては一切保証対象とはなりません。

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【お問い合わせ】

その他、ご質問・ご不明な点がございましたら
お気軽にお問い合わせください。

お問合せの際には下記の項目を必ずお知らせ下さい。


※ご購入者様のお名前:
※お買い上げ頂いた際の注文番号又はお問合せ番号:
※プリンターのメーカー、機種品番:
※お買い求め頂いたインク品番:
※不具合の起きているカラー、個数:
※不具合の内容:
※ご連絡の前にお試し頂いた対処方法とその結果:
トラブルシューティングのページ内でお試し頂いた項目)
※お使いのプリンターのご購入時期、ご使用頻度:

【連絡先】
info@komamono-honpo.jp
お電話:0570-666-741


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